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AFT-FXダイレクトトレード 

  手数料無料の外国為替保証金取引|AFT-FXダイレクトトレード  
 
為替を使ったビジネスFX


AFT-FXダイレクトトレード
 
株式会社AFTの外国為替保証金取引サービス「AFT-FXダイレクトトレード」
米国GFT社の日本正規代理店として、日本のお客様へFXトレーディング環境の
ご提供とサポートを行っております。

お客様本位のサービスと金融先進国アメリカの優れた取引環境、
米国政府の取引監視機関(CFTC)監視による安心の資金管理体制が魅力です。
お取引手数料、出金手数料共に無料!! 
AFT独自のサービスも随時開催しています。

特徴

■外国為替市場は世界規模の市場(ボーダレス市場)で24時間取引
■円高および円安に対応
■ドル買いドル売りのシミュレーションをする
■マージンコール(強制決済)
■スワップ金利

  FX取引の基礎知識
 
  為替リスク
 
外貨建資産を「買う」というポジションですと、円安の局面でしか利益を得ることはできませんが、外国為替保証金取引では「売り」のポジションを持つことにより、円高でも利益を得ることが出来ます。

  今後ドル高(円安)になると予測し、1ドル118円で10万ドルの買いポジションを持ち、 10日後に119円20銭で売り決済した場合。

●ドル高(円安)を予測


●スワップ金利(受け取り)
日々の日米の借り入れ金利と預け入れ金利の差によりスワップ金利が発生します。例えば、10万ドルについての1日の受け取りスワップ金利が300円とすると、受け取る金利は10日分で3,000円受け取ることができます。

●損益通算

取引金額が10万ドルなので総差益12万円。それにスワップ金利10日分3,000円が加算され、総利益は123,000円となります。

  今後ドル安(円高)になると予測し、1ドル120円で10万ドルの売りポジションを持ち、 15日後に118円50銭で買い決済した場合。

●ドル安(円高)を予測


●スワップ金利(支払い)
日々の日米の借り入れ金利と預け入れ金利の差によりスワップ金利が発生します。例えば、10万ドルにつき1日の支払いスワップ金利が800円とすると、支払う金利は15日分で12,000円となります。

●損益通算

取引金額が10万ドルなので総差益15万円。さらにスワップ金利15日分12,000円が引かれ、総利益は138,000円となります。

  GFTでは「維持証拠金制度」を採用しています。維持証拠金とは、お持ちのポジションを維持するために必要な証拠金のことで、損失が膨らんで預入証拠金額の合計から保有ポジションの損失金額の合計を引いたものが維持証拠金額を下回った場合、ポジションはディーラーによって強制的に損決済されます。

「追加証拠金制度」(追証制度)と比較して厳しい制度のようですが、ポジションが決済されたあと、そのポジションを維持していた証拠金がお口座に戻ってきますので、追加証拠金で預入金以上の損失を出してしまうというような事態を避けるという効果もあります。

●凡例
預入金額100万円でドル / 円が120円の時に1ロット(10万ドル)買った場合、保証金率は1%ですので、必要な証拠金は12万円となります。このポジションの強制決済ポイントは必要証拠金の25%=3万円となります。つまり、損失が97万円以内であれば、お取引を継続できるということになります。

【参考】120×10万×1%=12万円(必要証拠金)
  預入金残高100万円
               │
              │・・・97万円の損失
              │
        強制決済└→預入金残高 3万円(12万×25%=3万円)


  お客様の 買い / 売り ポジションは、反対売買を行って決済されるまで毎日ロールオーバー(決済の繰り延べ処理)され、それにより各通貨間の金利差をもとにスワップ金利が発生することとなります。

●スワップ金利の仕組み
二種類の通貨を売買する際、売却する通貨を借り入れ、購入する通貨を預金することになり、その金利差がスワップ金利となります。

●ドル買いの例
円を年率1%で借り入れ、その資金でドルを買い、そのドルを年率2.5%で運用する。この場合、支払い金利よりも受け取り金利の方が大きいので、ロールオーバーすることでスワップ金利を受け取ることとなります。

●ドル売りの例
ドルを年率2.5%で借り入れ、その資金で円を買い、その円を年率1%で運用する。この場合、支払い金利が受け取り金利よりも大きいので、ロールオーバーすることでスワップ金利を支払うこととなります。

※スワップ金利は毎日変動します。詳細につきましてはカスタマサポートまでお尋ねください。

現状スワップ金利表(GFTスワップ金利表)

 

外国為替のスポット市場は、約定の2営業日後に受け渡しを行う市場です。外国為替保証金取引では、スポット市場で契約をロールオーバー(更新)することにより、受渡日を先送りして常に2営業日後の約定が残ることになります。
●月曜日にドル / 円を買うと・・・
月曜日から火曜日に変わる際に、水曜日約定のポジションを木曜日約定のポジションに更新します。その際に、1日分のスワップ金利を加算することになります。


●水曜日にドル / 円を買うと・・・
水曜日から木曜日に変わる際に、金曜日約定のポジションを月曜日約定のポジションに更新します。そうすると土・日分の金利が加算されることになるので、水曜日だけは3日分のスワップ金利が加算されることになります。

※ドル / 円を売った場合は逆にスワップ金利は支払いになります。



AFT-FXダイレクトトレードでは決済期限を設けておりませんので、ポジションを保有されたままNY時間の午後3時を超えた場合にロールオーバーが実行されます。
ロールオーバーして持ち越されたポジションはロールオーバー時の価格で一旦決済され(ロールクローズ・RCL)、スワップポイントを加減した価格で再度自動的にポジションが作成されます(ロールオープン・ROP)。この時点で評価損益は未受渡金へ移動し、2営業日後に使用可能保証金へ反映されます 

低金利時代の昨今、ペイオフが適用され外貨預金などの外貨建金融商品への関心が高まっています


お申し込みはこちらから

AFT-FXダイレクトトレード

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[ 2005/09/29 18:23 ] 為替 | TB(1) | CM(0)
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