インターネットという小宇宙。
ネット情報のデーターベースってどれくらいの容量があるのでしょう。
ものすごい量の情報が蓄積されていていまも更に増え続けているに違いありません。だから私はネットの世界って宇宙のようだと感じるんです。
そしてこの宇宙は個人や企業の文字情報や映像等で構成されています。
この中で自分のサイトの情報が検索され拾ってもらう確立というのは極めて低くこれはある意味奇跡だと思います。
この小宇宙の構成要素である文字(単語)の一つ一つを恒星だとしましょう。等級は1等級から6等級までありますがその輝きはほとんど6等星でしょう。
1等星をみつけ輝きにあやかることが成功の近道なのですが1等星は競争率が高いです(笑)
6等星だった星が1等星に突然変わることもあります。これって宇宙の神秘ですね。